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2024年11月1日トヨタ クラウン タイヤ タイヤ・ホイール関連 > 乗用車用タイヤ交換
早いもので1年の6分の5が終わりました。
後2か月で2024年も終わるんですよ!皆さま。
怒涛の10月セールを駆け抜けましたので、今年は10月から12月まで アッ! いう間に終わるのでしょうねぇ。
そんな激動の2か月のスタートは、ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノ」を装着していただいたお話です。
車両は先代のクラウン・ハイブリッドで、お客様は壮年の男性です。
ベテランドライバーの方でクラウンを選ばれる方は、やはり第一にレグノの装着を考えられるようで、当のお客様からも「レグノはなんぼするの?」と声を掛けられました。
この様なお客様は、以前にもレグノを履かれた方が殆どですので(当店調べ)、「前の車の時は如何でした?」と問いかけさせていただくと、「前の時はのぉ~・・・」と何代も前の車の事まで詳しく詳しく話して下さいました。
やはり当店調べの通り、レグノを何度も装着していただいてた様で、今回のレグノも新世代だと聞き「楽しみで仕方ない」と帰って来ました。
但し一つだけ心配事があるそうです。
それは純正タイヤのリムガードが傘の様にせり出していて、今まで何度も擦ったけど、リムガードのお陰でホイールまでは傷つかずに済んだのに、レグノGR-XⅢのリムガードが純正よりスッキリしている事です。
「今度のレグノでは擦りゃせんかのぉ?」と仰いますが、ホイールよりはちゃんとせり出しているので、余程でない限りタイヤが守ってくれるでしょう。
それよりは、擦らない様にして貰わないとサイドを切ってタイヤをダメにしてしまいますよ!
さぁ楽しみにされていた新しいレグノの感想はどうだったのでしょうか?またお聞きしておきます。
新車装着のリムガードはこれ位せり出しています!
そしてレグノGR-XⅢのリムガードはこの位
撮影の角度が微妙に違うのでわかり難いとは思いますが、純正の60%位のせり出しと思って頂ければ良いと思います。