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〒569-0023 大阪府高槻市松川町25-14

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スタッフ紹介

代表兼店長 藤本 龍二

代表兼店長の藤本龍二です、宜しくお願いします。 乗用車のタイヤから、大型ト...

ご意見番 藤本 利男

タイヤあれこれ、世の中あれこれ、 ねちねち語り部になります。

経理、接客 藤本 福子

 藤本 福子 女性のお客様に安心して、相談にのっていただけるよう 心がけ...

事務 藤本 昌美

事務担当の藤本昌美です、宜しくお願いします。 まだまだ、タイヤのことはよく...

サービス担当 高山 眞一

サービス担当です。

その他スタッフ 愛犬「ゴン」 と ニワトリ

当店で飼われているニワトリです、お客さまに 「癒し」と新鮮な卵を提供してい...

店舗紹介

ボクらは、街の安心ショップ

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新着情報

2015年11月2日  スタッフ日記

アドブルーの話

ドイツの自動車メーカーの「フォルクスワーゲン」社が、ディーゼルエンジンの排気ガス浄化システムでコンピュータを不正に操作したことで、大事件になっていますが、ディーゼルエンジンの排気ガス浄化について、過去の流れを知っている範囲で話してみようと思います。
従来排気ガスに含まれる人体に有害なチッソ酸化物を取り除くため、国内のディーゼル4社日野、三菱ふそう、イスズ自動車、日産ディーゼルが10年以上前開発にしのぎを削っていたのですが、開発には排気マフラー内でチッソ酸化物を燃焼させる方式が主流だったのを、当時の日産ディーゼルが尿素を使い尿素SCRシステム(にょうそSCRシステム)で排出ガス浄化技術の一つで、ディーゼルエンジンの排気中の窒素酸化物(NOx)を浄化する技術で10年ほど前に「クオン」の名称で大型トラックを発売したのです。続いてこの技術を取り入れたのが当時リコール問題でリコール費用を抱えていた三菱ふそうで、多額の開発費の軽減を計るため相乗りしたようです。しかし、尿素システムを取り入れるには、燃料タンク以外に尿素タンクも必要であり、また尿素を充填する設備が必要となり、ガソリンスタンド、整備工場、運送店な

ミスタータイヤマン 高槻店

住所
大阪府高槻市松川町25-14
電話番号
072-671-8344
FAX
072-671-8369
営業時間
AM9時~PM6時
定休日
日曜 祝日            

ごあいさつ

「陽気に、元気に、生き生きと」 をモットーに、お客様の立場にたった

商品選びを、させていただきます。

タイヤ交換で、色いろ悩んでおられる方は、ぜひご相談ください。

パンク修理やタイヤ点検など、喜んでお引き受けします、お気軽に

お越しください。

当店は「BTA」 ブリヂストン、タイヤアドバイザーの認証店です、

安心して、おまかせ下さい。

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