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スタッフ日記

スタッフ日記:【炭火焼鳥 馬耳東風】炭火の香りが引き立つ絶妙な焼き加減。特に“きも”が絶品。

2026年1月26日

【炭火焼鳥 馬耳東風】炭火の香りが引き立つ絶妙な焼き加減。特に“きも”が絶品。

京都で評判の「炭火焼鳥 馬耳東風」に行ってきました。
店の前を通るだけで食欲をそそる炭火の香りが漂い、
カウンターはわずか5席という小さな空間ながら、
ひとつひとつ丁寧に焼かれる焼鳥の存在感は圧倒的。

まず驚いたのが、炭火ならではの火入れの巧さ。
特に「きも(レバー)」は、表面は香ばしく、中はしっとり。
レバー特有のクセもなく、旨味だけがしっかり残った最高の仕上がりでした。

つくねもふっくらと焼き上がり、
炭の遠赤外線で中まで均一に火が入りつつ、外側には香ばしさも。
これぞ職人技と感じられる一皿でした。

カウンターの他に、テーブル席や1階・2階席もあるようですが、
この“距離の近さ”が楽しめるカウンターは特別感があります。

ここは間違いなく「また行きたい」と思えるお店でした。


【タイヤ豆知識】焼鳥の“火入れ”と同じくらい大切な「タイヤの硬度」

今回の焼鳥が絶妙に美味しかった理由は、
“火加減”と“タイミング”が完璧だったから。

実はタイヤにも似た概念があって、それが “ゴムの硬度” です。

● 新品のタイヤ → 柔らかさがあり、路面への追従性が高い
● 経年劣化したタイヤ → ゴムが硬化し、グリップ力が落ちる
● 残溝があっても、硬度が高くなると性能低下

つまり、
タイヤは溝だけでなく“硬さ”を見ないと本来の性能が出ない
ということ。

焼鳥の火入れが強すぎると固くなり、
弱すぎると生っぽくなるように、
タイヤも適度な柔らかさが安全性能に直結しています。

「まだ溝があるから大丈夫」
と思っていても、年数が経って硬度が上がっているケースは非常に多いです。

硬度のチェックは私たちにお任せください。
見た目だけでは判断できないタイヤの“状態”をプロの目で確認します。


【お問い合わせ】ミスタータイヤマン佐野店

〒327-0843 栃木県佐野市堀米町2594-9
TEL:0283-22-6135
営業時間:平日 9:00~18:00 / 日祝 10:00~17:00

お車のタイヤ点検はいつでもお気軽にどうぞ。
京都で美味しい焼鳥からエネルギーをもらい、
今年も安全・安心のサポートを続けてまいります。

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