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2020年11月2日
おれ達お父さんは、免疫力をつけるため、ほぼ毎日「米のとぎ汁乳酸菌」を飲用しています。
おかげさまで、ここ数年来これといった病気もせず、医者にかかったのは歯医者ぐらいです。
「米のとぎ汁乳酸菌」のおかげと感じていますが、より免疫力をつけるために、「お灸」を
試してみようと思うのです。
風邪に効き目があるツボにお灸をしてもらいました。
汚い足で、申し訳ありません。
半月ぐらいで、漸く黒ずんできたようです、 ほぼ毎日お灸をしました。
お灸の効能は、一般に知られているのは血行障害を起こしている血管を刺激して血の流れを
良くするといわれていますが、これでは科学的に説明できません。
おれ達お父さんがいろいろ調べたところ、次のことが少しだけ科学的に理解できました、なにぶん浅い知識ですので、間違いがあれば、許してください。
「マクロファージ」は白血球の一種で体内に生じた変性物質や侵入した細菌などの異物を捕食して消化し、清掃屋の役割を果たす。とくに、外傷や炎症の際に活発である、このマクロファージが生成される条件は一酸化窒素が体内で科学反応により出来て血管が柔らかく且つ太くなり多くのマクロファージが生成されるのですが、何かの理由で一酸化窒素の科学反応がされなくなりマクロファージが少なくなり免疫力が低下する原因です。
最近の研究で体を温めたり、ツボを刺激することで皮膚が化学反応をおこし一酸化窒素が生成されることが科学的に証明されたのです。お風呂に入り水圧で皮膚を刺激することが健康に良いことが昔から言われていますが、経験則で先人の教えが科学的に証明されたのです。
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整骨院でお灸をしてもらったのですが、慣れないせいか熱くて熱くて悲鳴を上げてしまいました。
何回かお灸をしてもらううちに、慣れてきたのですが効果のほどは、まだわかりません。
いろいろネットで調べて判ったのですが、マクロファージが生成されるのは人体の関節で作られるそうです
研究がもっとすすむと、関節炎、リューマチ、痛風等の病気が鍼やお灸で治せるようになるかもしれないです
ね、あくまでも、おれ達お父さんの個人的な素人考えです、責任は負いかねますので念のため、、、、
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