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2010年8月2日
「12万円」化粧品、想定外の大ヒット!
7月18日7時29分配信 読売新聞
読売新聞
最高10万円以上もする超高級ブランド化粧品が相次いで登場している。
先行する資生堂やコーセーの売れ行きは好調で、カネボウ化粧品も11月に発売して両社を追撃する。デフレなどを背景に、化粧品の売れ筋が高価格品と低価格品に「二極化」する中で、富裕層を巡る顧客争奪戦が激化しそうだ。
カネボウが発売する超高級薬用クリームの価格は、40グラム入りで12万6000円に達する。4年をかけて開発し、美白など様々な成分を配合したという。化粧水(2万1000円)、乳液(3万1500円)もある。
先駆けは、2008年9月に発売した資生堂だ。カネボウと同額のクリームをはじめとする超高級品は、発売1か月で販売計画を5割上回る大ヒットとなった。コーセーも09年11月に追随し、ともに好調な売れ行きを保っている。富裕層は美容にお金をかける意欲が高く、「同じブランドを継続して利用する傾向が強い」(コーセー)ためという。
最終更新:7月18日7時29分
「なあ、あんた」
「なんや、おかぁさん」
「嫁の私が、もっと綺麗に、なってほしいやろ?」
「そやな、ベッピンさんに、なってほしいな~」
「そやろ、、そう思うやろ、、」
「そやけど、なんぼがんばっても、ムリやろ、、その顔では、、」
「ムッ、、、、」 「ほっといて」
「あんな、、この化粧品を使うたら、私も若返るんと、ちゃうやろか、、」
「それで、あんたにも、協力してほしいねん、、」
「なんの、協力をしてらええんや、、」
「毎月の小遣いを減らして、、それからお酒も、タバコもやめてくれるかな~」
「あほっ、そんな協力できるかあ、、」
「それで、その化粧品はなんぼするんや?」
「エヘッヘッ、、たった120000円や、、安いやろ」
「、、、、、、、、、、」
「そういうたら、おかぁさん」
「なんや」
「最近、色白になってきたな、、若返ったで、、」
「あほやな、、、なんにも知らへんな」
「なんで、色白になってきたんや」
「日焼けどめクリームを、塗っているだけや、」
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