こんにちは。ミスタータイヤマン佐野店です。
今回は前橋にある「お食事処 魚彩」さんへ行ってきました。

昔ながらの和食屋さんといった雰囲気の外観。
お店に入ってメニューを見ると、魚料理を中心にいろいろな定食が並んでいます。


刺身定食、焼魚定食、煮魚定食、魚フライ定食など、魚好きには迷ってしまうラインナップ。
この日は秋刀魚も入荷していました。

まずはお通しをいただきながら料理を待ちます。
そして今回いただいたのがこちら。

お刺身定食です。
マグロやサーモン、白身魚など数種類のお刺身に、ご飯、味噌汁、漬物が付いています。
いろいろな種類のお刺身を一度に楽しめるのがいいですね。
そして、もう一品。

秋の味覚、秋刀魚です。
やっぱりこの時期になると食べたくなります。
焼きたての秋刀魚に大根おろしを添えて。
シンプルな料理ですが、これが一番おいしい。
お刺身と秋刀魚の塩焼きで、魚をしっかり堪能できました。
普段はラーメンや蕎麦の記事も多いですが、たまにはこういう和食もいいですね。
季節のものを食べられるのも楽しみのひとつです。
今回もおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
タイヤの豆知識「スリップサインが出る前でも交換が必要なことがあります」
タイヤの残り溝を確認するときに、一つの目安になるのが「スリップサイン」です。
タイヤの溝の中には、部分的に少し盛り上がっているところがあります。
これがスリップサインです。
タイヤが摩耗して残り溝が1.6mmになると、トレッド面とスリップサインがつながって見えるようになります。
スリップサインが1か所でも露出したタイヤは使用できません。
ただし、ここで覚えておきたいのが、
「スリップサインが出ていなければ、まだ安心」
とは限らないということです。
タイヤは溝が浅くなるにつれて、雨天時に路面の水を排出する能力が低下していきます。
特に高速道路などで速度が高くなると、タイヤと路面の間に水膜ができてタイヤが浮いたような状態になる「ハイドロプレーニング現象」にも注意が必要です。
また、タイヤの減り方が均一とは限りません。
外側から見ると溝が残っていても、タイヤの内側だけ極端に減っているケースもあります。
当店でもタイヤ交換やアライメント作業の際に、
「外から見たときは大丈夫そうだったのに、内側を見るとかなり減っていた」
という車両を確認することがあります。
タイヤはスリップサインだけで判断するのではなく、残り溝、偏摩耗、傷やひび割れなど、タイヤ全体を確認することが大切です。
ミスタータイヤマンでは、安全にタイヤを使用するために日常点検・定期点検を推奨しています。
「自分のタイヤはあとどのくらい使える?」
「内側まで確認してほしい」
そんな場合もお気軽にご相談ください。
タイヤの点検・交換はミスタータイヤマン佐野店へ
ミスタータイヤマン佐野店では、タイヤ交換だけでなく、空気圧・残り溝・偏摩耗・外傷などのタイヤ点検、ホイールバランス、ローテーション、アライメント調整などにも対応しています。
タイヤの減り方がおかしい、ハンドルが取られる、タイヤの内側だけ減っているなど、気になる症状がございましたらお気軽にご相談ください。
ミスタータイヤマン佐野店
株式会社タイヤショップ須佐
〒327-0843
栃木県佐野市堀米町2594-9
TEL:0283-22-6135
営業時間
平日 9:00~18:00
日曜・祝日 10:00~17:00
定休日:水曜日
店舗情報はミスタータイヤマン佐野店公式サイトでも確認できます。
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