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スタッフ日記

パンクでお困りの際は、当店へ!

2026年8月18日レクサス タイヤ タイヤ・ホイール関連 > 乗用車用タイヤ交換

#レクサス 

「パンクしたので見て欲しい」とご連絡を頂き、

お客様のもとへお伺いしました!

 

 

パンクの状態を確認させて頂いたところ

納車されて間もなかったのですが...

パンク修理ができない状態でした

 

そのため、もともと装着されていたタイヤと

同じタイヤに揃えて

交換させて頂くことになりました!

 

いつもありがとうございます

 

 

パンク修理もお任せください!

 

パンク修理には、

"内面修理""外面修理" の2種類があります!

当店で行うパンク修理のほとんどは

タイヤの内側から作業をする「内面修理」です!

 

内面修理とは

内面修理は、タイヤをホイールから取り外し、

タイヤの内側から専用のパッチやシール材で

穴を塞ぐ修理方法です!

 

タイヤの内側の状態を確認することができるので
パンクの状況を正確に把握し、
より確実な修理を行うことができます!

 

また、穴をしっかり塞ぐことによって

空気漏れの心配も少なく、耐久性も高いので

タイヤを最後まで使い切ることも可能です

 

タイヤの外側から修理を行う

「外面修理」に比べて

より安全で信頼性の高い修理方法となっています!

 

パンク修理不可の例

 

⚫︎タイヤの側面や肩部に穴があいている場合

これらの箇所はゴムが薄く、

負荷がかかりやすいため

小さな穴だとしても修理不可となっています。

 

⚫︎大きな穴

穴が大きすぎたり、ゴムが裂けていると危険です。

 

⚫︎引きずり・サイドの削れ

空気が抜けた状態で走り続けていると

タイヤの内部まで損傷してしまいます。

しわ状の傷などがあった場合には、

修理不可となっています。

 

⚫︎パンクした場所が過去の修理箇所と近い場合

パンク修理ができたとしても

タイヤの強度が著しく下がってしまいます。

 

 

このようにパンク修理不可の場合には、

新品タイヤへの交換が必要となります>_<

 

パンクの状況やタイヤの状態をしっかり確認し、

タイヤ専門店として

パンク修理ができるのかどうかを

正確に判断し、対応させて頂くので

パンクした際には、安心してお任せください

 

 

 

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