装着事例

【パンク修理】こんなこともあります。【ご相談ください】

2026年3月6日タイヤ タイヤ・ホイール関連 > 乗用車用タイヤ交換

 

 

 

「パンク修理をしたところから空気が漏れている」

ということでお客様にご来店いただきました。

ちょっと見にくいかもしれませんが、

茶色いようなオレンジのような詰め物をしてあるところから、

さらに亀裂が走っています。

これは、「刺さったものが大きすぎて穴を塞ぎきれなかった」

ということ。

良くあることなんですよ。

 

 

 

 

これは上記の症例とは全く関係ないパンクの犯人ですが、

実際にこのでっかいボルトが刺さっていたこともあるんです。

横にも書いてありますが、

ここまで大きな穴が開いてしまうと修理はなかなか難しい。

大変もったいないですが、1本新しくタイヤを替えないといけません。

 

ガソリンスタンドなどでタイヤの在庫がない場合など、

応急的に修理をすることもあるでしょう。

困ってしまったら、ぜひ当店までお越しください。

レッカーで運んできていただいても結構です。

その状態から、どのようにすれば安全に走ることができるか、

一緒に考えます。

なるべくなら予算を抑えたいのはみんな一緒!

でも、安全を撮りたいのもみんな一緒!

 

当店では外からの修理に加え、

内張り修理も行っております。

ぜひ、お困りの際は、

お電話でもいいのでご相談ください。

経験豊富なスタッフが対応させていただきます!

 

 

 

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