スタッフ日記

パンク修理

2026年7月4日

こんにちは、雨が多いですね!!

雨降った次の日によくやる作業

 

「パンク修理」

外面修理(応急処置)

内面修理

どちらもパンク修理ですが、タイヤの溝が減っても安心なのが「内面修理」

「外面修理」もパンク修理ですが、正当なパンク修理は内面修理です。

 

例えば、

炭酸飲料のペットボトルを振るとペットボトルがパンパンになり、

フタを開けるとが勢いよく中のものが飛び出る。

空気圧力はかかっているうちは均等ですが穴などの逃げ道があるとそこから漏れます。

 

外面修理はパンク修理材が刺さっているだけなので内面修理のように内側から貼るのが

正式なパンク修理なんです。

 

あとはコスト(工賃)の問題ですね、もちろん内面修理の方が料金が高くなるので

新品タイヤの購入価格とパンク修理の価格を見比べてみる必要がありますね。

 

分からない事などがあれば当店スタッフにお問合せください。

Y

 

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